主婦目線の家づくり~家事と子育ての日々から~

造作家具打ち合わせ

2017.01.23

輪和建設の西川です。

この冬初の雪を見ました。今日は本当に寒かったですね^^;

リフォーム工事進行中の現場にてお客様と造作家具の打ち合わせをさせていただきました。

キッチン背面収納の型板ガラスも素敵なものを選んでいただきました。完成が楽しみです^^

これから、職人さんの手によって形になっていくのは、いつも楽しみで仕方ありません。

扉の形や棚の配置など、お客様の要望をしっかり図面に落とし込んでいこうと思います。

午後には、別の洗い作業中の現場も見てきました。

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古い建具の高さを高くするための継ぎ足し加工や既存の作り付け家具と新しい部分との調和がありました。

改めて、いいモノは、年月とともに魅力が増すことを実感しました。

おいしかったですよ!

2017.01.22

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中西春代です。

昨日のピザパーティーには多くの方にご参加いただきありがとうございました。

子どもさんの参加も多く薪ストーブを体験する良い機会であったと思います。

今回のピザパーティーは、弊社女性スタッフによる企画で

準備、後片付け、お客様への心配りと、本当によくがんばってくれました。

ピザや焼き芋、焼きリンゴ、すべてが美味しく

皆様に喜んでいただき笑顔いっぱいの一日であったことに感謝します。

参加されたお子様たちがその場で友達になり仲良く遊び始めた姿にも喜びがありました。

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

また遊びにいらしてくださいませ。

古いものと新しいものの境目をどうするか。。。

2017.01.20

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輪和建設の阿部です。
弊社古民家リフォームの現場に行ってきました。
できるだけ古材を残し、新しい生活にもマッチした空間になっています。
古民家リフォームの場合、間取りを変更したり、耐震のために材を足したり、弱った構造材を交換したりします。そこで生じるのが、古いものと新しいものの組合わせをどうするか、です。
古民家の柱や建具は、年代を経た落ち着いた色合いなのですが、新しい材は若くて白い色。れらが隣り合わせになる部分は、特別な配慮が必要になります。
うまく建物の新旧が同居する部分からは、住まわれる方がこのお家を大切になさっている、という思いが感じられます。

長期認定がおりました

2017.01.19

輪和建設の福井です

年末に西川さん・阿部さんが頑張って確認申請の手続きをした新築現場が動きだし、

長期優良住宅の認定がおおりたとの連絡も無事とどきました。

私のほうは補助金の交付申請手続きに取り掛かります。

提出書類のチェック項目だけでA4用紙に5枚にわたります。

なるべく手戻りのないよう、一つ一つ確実にやっていきたいと思います。

 

 

 

着工式

2017.01.18

中西春代です。

今夜は着工式です。

薪ストーブで暖まったモデルハウスにお施主様、職人さん、業者さん、弊社スタッフが参加し

顔合わせをします。

今回、家づくりへの思いを語るのは私です。

お施主様との関係

打合せの中で感じたお施主様の思い

新築ラフプランを造った時の私の思い

どのように暮らしていただきたいかという弊社からの思い

この思いを皆に伝え

この思いに共感し

この思いに応えていく

思いは言葉にしなくては伝わりません。

男は黙って・・・が日本人の美徳とされてきましたが

美しい日本語があるのですから言葉を使わせていただきたいと思います。

ひざを突き合わせ

お互いの顔を見ながら

伝えていきます。

一番に耳に届く人は自分です。

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