主婦目線の家づくり~家事と子育ての日々から~

うしろ姿

2017.10.03

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中西春代です。

先日参加した、川上村の伐採ツアーの写真を整理しました。

樹齢100~200年の木の写真を見ながら

伐採時の音と空気を思い出しまた感動しています。

伐採ツアーの後、吉野の原木市場に案内していただきました。

その写真の中で、川上村で生まれ川上村の木を知り尽くし

山を木を熱く語ってくださる方々の

うしろ姿に感激しています。

人生をかけて熱く語ることのある人々。

かこいいです。

リフォームBook2018

2017.10.02

輪和建設の福井です

秋は運動会など何かと行事続きで、あっという間に10月に入ってしまいました・・・

奈良のリフォーム専門誌 『奈良リフォームBook2018』 がエヌ・アイ・プランニングさんから発売されました!

弊社でリフォームさせていただいたお家も取材していただきました。

1件は 築80年の古民家のリフォーム

もう1件は 平屋建ての離れのリフォーム です。

是非ご覧ください。 

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昔のガラス

2017.09.30

輪和建設に西川です。

トントントンと作業場から構造材を刻む音がしています。

上棟前になると一気に作業場内の材が運ばれていき、場も、音も急に静かになります。

先日、解体した後にとっておいた、型板ガラスを確認しに行きました。

解体前も薄そうだな、、、と思っていましたが、やはり昔の型板ガラスは薄いです。

一枚で大きく使うのは、危ないので、中桟をいれたデザインで考えています。

薄いとはいえ、昔の型板デザインはかわいらしく、今では珍しいものが多いので貴重です。

今、昭和型板デザインガラスが流行っているみたいです。

いろんな柄のガラスを集めている方もいるそうで、ヴィンテージものをコレクションするような感覚みたいですね。

あるタレントさんは、家が火事になったら、コレクションしているガラスを持って逃げますとおっしゃっていました。

そうれだけ、今ではもう製造されていないものも多いのです。

今のサッシは、透明か普通の型板ですが、デザインガラスは住まわれる方の個性が出ます。

この場所にはこのガラス。ここにはこのガラス。

お客様と打ち合わせし、ときめきや過去の思い出を新しくなるお宅の図面の中に書き込んでいきます。

二回目のリフォーム工事

2017.09.27

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中西春代です。

天理市で二回目のリフォームが始まりました。

ご家族が増え、土間として使っていただいていた所を部屋に作り変えます。

外観は崩さず、明るく、風通しよく

使える部材は最大限に生かす。

写真に写っている踏石も使います。

ご家族が増えるというおめでたい工事、完成が楽しみです。

構造材をきざんでいます!

2017.09.25

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輪和建設の阿部です。
枚方の新築住宅の構造材を大工さんがきざんでいるところです。
杉が香る中、ひとつ、ひとつ、丁寧に。図面を確認しながら、すすめています。
現場では基礎ができてきています。図面がカタチになっていく過程は、ワクワク、ドキドキの連続です。
お客様に長く愛される家になってほしい。そう願いながら作業をすすめています!

私たちの家づくりを、もっと知って頂きたいから。詳しい資料を、無料でお送りしています。 資料請求はこちら

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