ただいま建築中

軽量鉄骨の家改装工事

2016.03.28

出身高校の甲子園でのがんばりが気になっている中西です。

北西町の家で改装工事が始まりました。

今回の家は軽量鉄骨の家です。

主要な構造材は鉄骨で、下地などは木材で作られています。

今日でほぼ解体工事が完了。

まずは痛んでいるところの確認。予想通り床の下地材は交換が必要でした。

写真は早速交換済み。そのほかは傷みは少なく、予定通りの工事がすすめられそうです。

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建具のガラス

2016.03.26

輪和建設の水本です。

4月中旬から、京都府木津川市でリフォーム工事を
させて頂きます。
設計士が、今ある建具のガラスを、新しくする
建具に再度利用する計画です。
思い出のあるものが、少しでもあると
愛着がわいてきます。
「ふるきよきもの」と「新しいもののよさ」を
うまく調和させていきたいです。

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屋根の下地工事。

2016.03.25

今日から春休み、家の中がにぎやかな中西です。

交野市の家新築工事では、屋根の形が出来上がってきました。

上棟が終わり、垂木の間に断熱材を入れてからエアパスの通気層を施工するため、

一般の住宅より屋根下地が出来上がるまでは、時間がかかります。

下地の杉板はルーフィングを施工するため見れなくなりますが、結構綺麗に見えます。

ルーフィングの施工が出来れば、雨の心配がなくなるので、ほっと一息です。

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フェノバボード

2016.03.23

輪和建設の水本です。

生駒郡斑鳩町で蔵のリフォーム工事をさせて頂いてます。
外壁や天井・床に断熱材を施工します。
一般の住宅のお住まいなら、外壁と室内の壁下地の
間に空間があり、グラスウールなどの断熱材を
施工する事ができます。
今回は、なるべく、部屋の広さを広く取りたいので
外壁と室内壁の間の空間に、余裕がありません
厚さが薄くても、断熱性能がいいのが、
積水化学工業㈱製のフェノバボードです。
発泡させた樹指の中につくった微細な「独立気泡」と
そこにとじこめた断熱性能の高い発泡ガスによって
断熱性能がいいそうです。

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外構工事

2016.03.22

最近暖かくて、眠気に勝てない中西です。

昨日、本宮の家へ門扉の取付と塀の工事にいってきました。

冬の間はなかなかうかがえなくて、外構工事も少しずつです。

塀の工事は取りあえず支柱を建てるところまで。

外構工事の計画はお住まいされてから、ちょっとずつ変わってきています。

でも、生活しながら少しずつ、本当に必要な部分だけ工事をしていくことが出来たら、

それはそれでいいのかなと感じました。

敷地の関係で、出来ない家がほとんどですが。

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