ただいま建築中

断熱材の施工。

2015.11.10

そろそろ、年末の話題がではじめ、気があせりそうな中西です。

小泉の家改装工事では、壁の断熱材が施工され始めました。

断熱材は隙間なく施工することが大切です。

隙間を埋めきれない場合はウレタンフォームを使います。

また、外部では玄関の庇が完成しました。

ここだけが綺麗に仕上がっています。

周りの外壁はモルタルの補修工事が引き続き行っています。

竣工予定まであと1ヶ月ちょっと。がんばります。

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リフォーム工事はじまります。

2015.11.08

輪和建設の水本です。

11月10日(火)から、奈良市内でリフォーム工事を
させて頂きます。
屋根をカバー工法で施工し、サッシもすべて、
断熱サッシに取り替えます。外壁も塗装工事があり
また、室内工事も、施工させて頂きます。
そのため工事期間が、約4カ月と長期にわたります。
現在、設計が最終図面と設備関係などのチェックを
しています。
工事期間中、近隣の皆さまには、大変御迷惑をおかけ致します。
細心の注意をはらい工事を施工いたしますで
ご了承頂けますようよろしくお願いします。

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床下断熱と無垢のフローリング

2015.11.07

輪和建設の林です。
大和郡山市にあるリフォームの御家では断熱工事が進んでいます。
改装前の床下は断熱材が何も入っておらす、床にカーペットを
2重に敷き詰め床下からの冷えを抑えていました。
改装後は床下にポリスチレンフォームを敷き詰め
床仕上げを無垢の杉板を貼れば体感的にも暖かくなると思います。
ウレタン塗装がされたフローリングは断熱材を入っていても
表面が冷たく感じてしまうので裸足で生活するには
暖房をかなり効かせないと快適にはなりません。

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敷地調査

2015.11.07

スマホの修理のためデータやアプリの引継ぎに苦労した中西です。

昨日、敷地調査にいってきました。

一般的に地面に高低差があるとなんらかの方法で

土留めや平坦にするための造成工事が必要となります。

昔は基本的に石積みで、今は鉄骨やコンクリートです。

実際、お城のようにきちんと積まれていると石は劣化や変形がしないため、

長持ちします。

また、鉄骨や、コンクリートだからといって、腐食したり、劣化が進んでいたりするため安全とは限りません。

年数がたった擁壁や石積を安全かどうかを判定するのはなかなか難しい作業です。

少し時間はかかりますが、慎重に調査を進め、敷地の有効な計画していけたらと思います。

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ローリングタワー

2015.11.06

輪和建設の水本です。

奈良市内でリフォーム工事をさせて頂いてます。
リビングに吹抜け部分があり、天井と壁の
仕上げ工事に、これからとりかかります。
内部足場を組んでいますが、壁によりすぎると
壁を塗る際に、左官工事ができないので、
足場を動かせるようにするために、今回は
ローリングタワーを組んでいます。
職人さん達がスムーズに作業ができるように
大変便利な足場です。

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